○全体像(イメージ)は、よくわかった。具体的な内容は、4月1日からの任意の合併協議会を注目していきたい。
○大変難しい話であるが、もう少し具体的な問題を出して話があったら、興味が湧き、真剣に聞けたと思う。
○勉強になりました。
○自治体の必要性は、メカ的必要性を中心としているが、それを形成しているのは人間。
○全体的にわかりやすい内容であったが、もう少し、桜井市の立場としての合併の話があれば、よかったのでは。
○少し退屈だった。
○合併特例法の説明が欲しかった。熱心なご講演有難うございました。
○地域づくり見直しという部分が明確になっている。
○講師の廣瀬先生の講演は、わかり易くよかったと感じた。地方分権、地域の活性化が必要だと思った。特例法案に乗って、桜井市全体の発展に結びつけたらと考える。奈良の中央合併に。
○特に目新しい話はなかったが、認識を深める機会になった。
○一般論として、時代の流れの中で市町村がどのようになって行くかの話として分かった。しかし、抽象的で具体的に桜井がどうあるかは分からなかった。
○機会をもっと多く持ってもらいたい。
○有意義であった。市民に浸透する方策を考える。最後は住民投票とする。
○細かく説明があってよくわかった。
○非常にためになり、有意義であった。
○一例として、財政上のことでも具体的な例を挙げ、話を深めていかれているので、話の内容がわかりやすい。安上がりの行政サービスが可能に。
○大変参考になりました。
○市町村合併の必要性について良くわかった。
○もっと桜井市としてのメリット等をわかりやすく話してほしかったと思う。
○市町村合併を通じて、より良いまちづくりとなれば良いと思います。
○行政的な観点から奈良を見たことが少なかったので良かった。
○大変細かな説明を頂いたと思う。
○市民の人々に、正しい知識を得てもらい、これからの合併問題というものが、少しでも多くの人々に考えてもらうことができれば良いと思う。
○合併の意義、どう良く変われるのか、もっと情報の提供の機会をほしい。住民投票迄の情報の示され方が問題かな。合併後の計画が示されてほしい。
○詳しい判りやすい講演をお聞きして、参画の意識が出来た様に思われる。
○もっと具体的な今後の計画や市民に身近なメリット・デメリットが説明してもらえれば。
○判断する条件の明示をされたい(各面から)。
○今回の先生は、合併推進論者の学者さんでしたが、合併に慎重な学説をもつ学者もたくさんいます。本当に情報を公平に判断するためには、合併に慎重な学者にも発表させるべきだと思います。
○市町村のあるべき姿などの話しが多く、市町村合併についての話が少なかったように思う。市町村合併がなされたらどうなるのか、市民へのメリット・デメリットをもっとくわしく話してほしかった。
○具体例を駆使されて大変理解し易く、今後の機能性や見通しが確認できた。
○合併にあたり、桜井市についてもう少し具体的に長所・短所が欲しかった。賛否の判断材料を提供して欲しい。
○内容が多岐に亘りすぎている。ある程度、論点を絞った方がわかりやすかったのではないか。「大きな自治」と「小さな自治」の話は、おもしろい。
○宇陀広域との合併の話があったが、今、橿原との話もあり、市長の考えが変化したのか説明あるべきだ。
○常に前進的に特に時間を充分かけて考えるべきと思います。少なくとも合併後に悔いを残すことはしない方が良いと思う。
○今後も市民参加型の同様の勉強会を開いて欲しい。
○少しとっつきにくい面もあった。まだ市町村合併が具体化していないので、仕方ないとも思うが・・・。一般市民に、もっととっつきやすくなるような講演会(企画)もあればと思う。
○何となく合併についてわかってきた気がする。わかりやすい話だった。
○スケール・デメリットをスケール・メリットへ変えていく方法論として、地域内分権の考え方は、大変、分かりやすく、説得力があった。
○よくわかりやすく説明いただきました。
○合併すべき。
○奈良県、桜井市のことをよくご存知の講師先生に来ていただいての講演でわかりやすかった。
○具体的な話で大変良かったと思う。 |